あなたの人生は「衝動エネルギー」で決まる

人生を創る 衝動運命学 入門

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ホームページ リニューアルしました!

本日、サッカアストロサービスのメインサイトが
リニューアルオープンしました。

SASは何をやっているところなのか?
どんなサービスを受けられるのか?
どうやって申し込むのか?

等々、SASを初めて知る方にも
わかりやすく利用しやすいサイト
になりました。

衝動やリーディングの実際について
詳しく知りたい方向けのコーナーも開設準備中です。

ぜひ一度のぞいてみてください。
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ハクション大魔王

皆さん、「ハクション大魔王」というアニメをご存知ですか。

大魔王とは思えないあの風貌
大魔王なのにすぐ泣いてしまう

このギャップが人の心をつかんではなしません。

ところでハクション大魔王には
「アクビちゃん」という娘がいます。

♪かわい顔して 色白で
 知恵がまわって 明るくて
 笑じょうごは いいけれど
 派手ないたずら たまにキズ~♪

 (★アクビ娘の歌より★)

アクビちゃんは、おてんば娘。
とんでもないことをやらかします。
でもこれがかわいくて、いい娘なんです。
アクビちゃんは、ハクション大魔王のことを
「オトさん」と呼んでちゃんと敬意を示しています。
今時、なかなかいない娘ですね。


ハクション大魔王は、ぬぼーっとして
決して格好はよくないのですが
「涙もろくて、人情に厚い」タイプ。
子供にとって最高のお父さんではないでしょうか。


こういう親子関係が築ければ、
心がちぎれることはありません。
親子関係がギクシャクしたときは
ハクション大魔王のDVDを
一緒に見るのもいいかもしれません。

続きを読む »

スイーツ男子

私は、毎日いろんな方の悩みを聞いています。
この不景気の中で、経済的な悩みが
圧倒的に多いと言いたいところですが、
恋愛相談も相変わらず多いです。

最近「草食系」とか「スイーツ男子」
という言葉に表されているように
男性の女性化現象が起きています。

特に20代男性はこの傾向が強く
彼らがスイーツ男子の定着に
一躍担ったとされているようです。

こうなると20代女性が婚活に悪戦苦闘します。

「先生、合コンに行くと
必ず一人は草食系っているんですよね~」


「なんだか頼りなくて、彼氏って感じじゃないんです」

「まだ20代なのに、すぐ体調崩して
寝込んじゃうのってどう思います?」


草食系が良いか、悪いかはともかく
結婚相手として考えると心もとないですね。

特に「草食」+「スイーツ」となると
まず定年まで体が持つのか?という話になってきます。
持ったとしても「メタボ」「糖尿病」の危険性大です。

私は修羅場を勝ち抜く100の鉄則
「甘やかされた男は使いもんにならん」と書きましたが
「甘いものを食べすぎた男は…」というのも
付け加えるか、検討したいくらいです。

新装オープン「運を創る」

2009年3月末、サッカアストロサービスのウェブサイトから

世界はどうなる

 コーナーが独立して、新しいサイトとしてオープンしました。

今までは、このブログ(未来へのナビゲーション)でも
未来予測に関する記事を載せていましたが、
これを機に、そういった内容は「世界はどうなる」サイトに
移していこうと考えています。

このブログは、テーマを運を創ることにしぼり、
タイトルも変更することにしました。

・運とは何か、運命とは何か
・本当に運命はあるのか
・無意識と運との関係
・「運を創る」とはどのようなことを言うのか
・「占い」ではなぜ運は創れないのか
・「運を創る」ための無意識との関わり方
・「運を創る」ためのお金の使い方
・「運を創る」ための人間関係の築き方
・「運を創る」ための食事の取り方
・あなたは、どうして運が悪いのか
・あなたは、「運を創る」ために、いつ、何を、しなければならないのか
・あなたは、「運を創る」ために、いつ、何を、してはならないのか

など、今の自分に納得していないあなたに、
自分自身の運命をデザインするために
ヒントになる記事を発信していきます。
どうぞご期待ください。

生き抜くしぶとさ

不景気が話題に上って久しく、
テレビでは、お金のことが
話題にのぼらない日はありません。

そこでは様々な議論が交わされていますが、
ありきたりの経済ディスカッションよりも
「生き抜くしぶとさ」が何よりも
必要なのではないでしょうか。

我々の祖父母の代は、戦争を経験しています。
それからたった半世紀しかたっていないのに
日本人は焼け野原になった状態から、
しぶとく生き抜いてきたことを
忘れてしまっています。


どんなに、経済危機の準備をしていても
生き抜く欲求が弱い人は、脱落していくし、
どんなに、厳しい環境になったとしても
生き抜く執念が強い者は、
平然と生き抜いていくのです。


単純な法則ですが、真実だと思います。

「生き抜くしぶとさ」というと、
必ずある男性の話を思い出します。

ある建築会社に勤めているひとりの男性がいた。
彼は性質の悪い上司からにらまれていた。
その上司は、下には強く上には弱い、
典型的な「ベンチャラ野郎」だったらしく、
ネチネチした性格で、現場を無視して指示を出し、
それが守られないと、何かにつけて難癖をつけるので
みんなから煙たがられていたらしい。

彼ははじめは辛抱していたが、とうとうそれも限界になって、
どうやってぶっ飛ばしてやろうか、
と考えているうちに「ある計画」を思いついた。
彼は、その計画を「ミッション・アンビリーバボー」
と呼んで、密かに実行に移すことにした。

ある日の朝、会社はいつもと違う
異様な雰囲気に包まれていた。
それは、例の上司の机の上に
「ウ○コ」がてんこ盛りに積み上がっていたからだ。

強烈なニオイがフロア一面に充満し、
30名の社員全員がパニックになっていた。

遅れて上司が出勤してきたが、
彼は最初、みんなの視線が、
自分に向けられている意味がわからなかった。
少し間をおいたあと、彼は状況を把握したらしいが、
その後の上司のうろたえぶりは、哀れを極めたらしい。
この瞬間に、彼の運命は決定付けられてしまった。

その日から、彼は、針の筵に座らされることになる。
どういうわけか、彼には、仕事がなくなってしまったのだ。

社長からは説明を求められ、
女子社員は誰も彼に近づかないようになった。
出入りの取引業者からは、「クソ野郎」と陰口を叩かれた。

それからまもなく、彼は転勤していったが
転勤先でもウワサは消えず、
ウツになって辞職願を出したらしい。


まさに戦慄のミッションです。
パーフェクトと呼べるかも知れない。
その上司は、虚勢ばかり張っていて
「生き抜くしぶとさ」を持っていなかった
ということに尽きると思います。

たかが「ウ○コ」と、笑ってごまかす度量がなかったでしょう。

ちなみにその上司のリーディングチャートを作ると、
太陽にかかる混乱強制衝動に入っていたことがわかりました。
無情にも強制衝動は生きる力も奪ってしまうということかと
思わずにいられませんでした。

口にしまりのない男

街を歩いていたり、
電車に乗ったりするとよくみかけるのが、
口のあいた男です。

つまり「口にしまりのない男」です。

よく人相学で口角が下がっているのはよくないと言われますが
私は、この口が半分開いている方がよっぽどひどいと思います。

女性がこういう人と結婚したら
ダンナがオスとして社会でバリバリ働いて
稼いでくるということは、期待できません。
これから大不況に突入する時代です。
これは結構重要なポイントです。

いいですか?女性のみなさん、彼氏の
何気ない表情を見逃してはいけませんよ。
男性は気をつけましょう。

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プロフィール

小林秀守 (咲華)

Author:小林秀守 (咲華)
サッカアストロサービス主宰の小林です。

衝動エネルギーをマネジメントして
クライアントの問題を解決するのが私の仕事です

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